新着情報
2012年2月23日・24日 彩の国シネマスタジオ 埼玉会館上映会 羽田澄子演出作品特集で
A「嗚呼 満蒙開拓団」 B「遙かなるふるさとー旅順・大連ー」が上映されます。


日時  2月23日(木) 10:00(A) 13:40(B) 16:30(A)
     2月24日(金) 10:00(B) 13:00(A) 16:00(B)
        (23日は羽田監督の舞台挨拶が 10:00の回終了後、13:40の回上映前の2回あります。)
会場  埼玉会館 小ホール
住所  埼玉県さいたま市浦和区高砂3−1−4
п@   048−829−2471


2012年2月11日(土)「母たち」「薔薇の葬列」の上映があります。

「駒井哲郎1920−1976」展関連企画として上映されます。

日時:2012年2月11日(土)14時〜・・・『母たち』→『薔薇の葬列』の順で連続上映

会場:郡山市立美術館多目的スタジオ
住所:福島県郡山市安原町字大谷地130−2
пF郡山市立美術館 024−956-2200
http://www.city.koriyama.fukushima.jp/bijyutukan/index.html



2009・2・15 羽田澄子が新日曜美術館に出演いたします。

15日(日)朝9時〜10時  (再)夜8時〜9時
      「岩佐又兵衛 驚異の極彩色絵巻」というテーマで
      辻 惟雄先生(東京大学名誉教授・MIHO MUSEUM館長)と共演いたします。


2008・2・23 羽田澄子がラジオ深夜便に出演します。

23日(土曜)11時10分〜〔人生私流〕前半
        やすらかな"老い”とおだやかな"終わり”をもとめて
        記録映画作家 羽田澄子
24日0時〜ニュース〔人生私流〕後半

2007年
5月10日 映画「終わりよければすべてよし」の自主上映会・関連イベント情報を載せました。


12月1日「あの鷹巣町のその後」のビデオが発売されました。
詳細はこちらです。                     


明日11月2日 「生活ほっとモーニング」(NHK総合 8:35〜9:54)
ほっとリポート 安心して老いを迎えたい 〜介護保険5年 あなたの自治体は?〜」
自由工房が長い間撮りつづけてきた鷹巣町が取り上げられます。

新作「あの鷹巣町のその後」も一部紹介されます。


鷹巣町の今の姿を撮った新作
「あの鷹巣町のその後」が完成し第18回東京国際女性映画祭で上映されます。



10月1日から「16mmプリント貸出価格表」と「商品購入申込書」の価格訂正をしました。


2005年
ポレポレ東中野で、「歌舞伎役者 片岡仁左衛門」の追加上映が決まりました。
詳細はこちら



「山中常盤」 のプリント貸し出し料金が決まりました。



4月11日発売のAERA(4月18日号)に「モゥモ チェンガ」 満月おばあさんの異郷が映画のところに
載りました。4月30日の上映会のご案内も出ております。



4月10日の夜、NHKのラジオ深夜便(11日の午前1時台)に羽田澄子が出演し、
映画「山中常盤」の話をします。

〔列島いきいきインタビュー] 
絵巻物で見るもう一つの義経と母の物語 
 映画監督 羽田 澄子


「モゥモ チェンガ」の紹介ページが新しくなりました。



映画「山中常盤」の英文紹介ページを作りました。
トップページの Into the Picture Scroll The Tale of Yamanaka Tokiwa からどうぞ。



「山中常盤絵巻」のあらすじを作りました。
これは映画のあらすじではなく、「絵巻物」のあらすじです。



CS放送衛星劇場で、『母たち』が放送されます。



3月12日『モゥモ チェンガ』の上映会があります

詳細についてはこちらまで



新作ビデオ発売

インド企画の映画「チベット2002−ダラムサラよりー」のVHSビデオを、4000円(消費税、送料込み)で
販売開始いたしました。ご注文、お問合わせは自由工房(tel03−3463−7543・fax03−3496−4295)迄




インド企画の2本の映画が完成しました。


『チベット2002〜ダラムサラより』
                      68分
                
詳細は
ナレーター 范 文雀
和田 周
プロデューサー 工藤 充
監督 岩佐 寿弥
撮影 田宮 健彦
整音 久保田 幸雄
『モゥモ チェンガ』
                    104分
               
詳細は
ナレーター 吉行 和子 コーディネーター ツェワン・ギャルツェン
音楽監督 高橋 悠治
製作 自由工房




貸し出し料金 変更のお知らせです。

2003年 4月に 岩波ホールから連絡がありました。

記録映画 『元始、女性は太陽であった 平塚らいてうの生涯』は昨年6月末に岩波ホールのロードショー公開を終了し
続いて全国各地での自主上映に入りました。
自主上映がほぼ1年を経過しましたのを機に、この度、下記のようにフィルム貸し出し料金の変更を行います。

*  フィルム貸し出し料金         1回上映・・・200000円(消費税別)
                         2回上映・・・300000円(消費税別)
  ただし、入場料が無料の場合は、  1回上映・・・250000円(消費税別)

*  フィルムの宅配料は、往復とも当会が負担いたします。

詳細は、FAXで資料をご請求ください。
● 「平塚らいてうの生涯」普及センター
TEL 03−3445−5833  ・  FAX 03−3445−5618  ・  携帯 090−6496−5847
 「自由工房」
TEL 03−3463−7543  ・  FAX 03−3496−4295


2002年5月17日
映画 『早池峰の賦』 ・ 『薄墨の桜』 がビデオ化されました。

『早池峰の賦』・・・4万円 (消費税・送料込み)
『薄墨の桜』・・・・・1万円 (消費税・送料込み)
                   ・・・・・お値段が改定されています。詳細は上映申込書をご覧ください・・・・・
共に自由工房で販売しておりますのでFaxでお申し込みください。


   
2002年3月30日
晶文社より、羽田澄子の新しい本が出版されました。
映画と私 税別 1800円です

この本は書下ろしではなく、記録映画を作る仕事を始めて49年
ほとんど半世紀にわたる映画作り人生の折々にあちこちに書いた物を
あらたに書き下ろした簡単な個人史の中に挿入したものが第1部となっています。
第2部「あかね色の風景」は1995年に朝日新聞に掲載されたエッセーをそのまま載せ、
第3部は映画作りとあまり関係のないエッセーをまとめました。
巻末には1953年から現在までの羽田澄子フィルモグラフィーも付けました。
お近くの書店かネットの本屋さんでお求めください。